ホームへ戻る新着情報会社概要リンクサイトマップお問合せ
小冊子無料レポート | メールマガジン | セミナー商品案内お客様の声メンバーログイン
メールマガジンから抜粋して掲載しております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    あなたは、せこいですか?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



「ドリームタイムズ」の第弐号が出ました。


自分で言うのもなんですが、いい出来です。

前回出して、とても大きな反響があり、自分でもビックリしたのですが、


今回は、その第弐弾!


表紙を開くと、イキナリ見開きぶち抜きで、

僕と北原さんとの対談があります。

(北原さんについては、こちら
→ http://www.rakuichi-rakuza.com/seminar/kitaharatour.html )


北原さん熱く語っています。すごく勇気づけられる内容です。

タイトルもずばり


 「努力は裏切らない。必死さはウソをつかない。」


(ドリームタイムズ第弐号プレゼント中
 → http://www.rakuichi-rakuza.com/report/dreamtimes.html )



■北原さんと対談としていて、改めて感じたのですが、

すごくこだわって、愛している。コレクションたちを。



「これ、いいでしょ。 これ、いいでしょ。」


というのは北原さんの口癖で、会う人、会う人に、

コレクションを次から次へと出してきて、見せてくれます。


こんなにいっぱい、人前でお披露目してもらえて、

コレクションたちも幸せだろうなぁと思いました。



■あなたが提供している商品はなんでしょうか?


サービス、接客、飲食、製品、空間、笑顔、感動、なみだ。


いろいろありますが、


いいものを提供している、と自信を持って思っていますでしょうか。


謙虚な気持ちは、大事ですが、いったん横に置いておいて、


「これ、いいでしょ!」


と言えるものを提供しているのではないのですか?



いいなと思ったなにかがあったから、

その仕事を始めた、あるいは、就いたはずです。



今回のメルマガで、1番最初にドリームタイムズの話をしました。

どのページを見ても、何かしら僕が関わっていて、

どれだけ自分が好きなんだって思わずツッコミを入れてしまう感じなのですが、


でも、



 自分が、いい!と思ったものを自分だけのものにして、

 人に教えてあげない人は、せこい人だと思います。



あっ、言っておきますが、内容はもちろん、

商売繁盛のヒントがいっぱいですよ。これは当然基本です。



■自然なことだと思います。


嫌がっているのに、無理に押し付けるのは、どうかと思いますが、


自分がいいと思ったものを「これ、いいんだよ」って話す。

これって自然なことだと思います。



僕は、そこで共感して、つながって行く人達と、

後々まで続く最高の仲間になってゆくんだと思います。



情報を提供すること自体がギブ

情報を届けることそのものがギブ


です。



自分が大切にしているものを大切にする

ってそういうことなんじゃないかと思うんです。




■あなたが提供している商品はなんでしょうか?


いいものを提供している、と自信を持って思っていますでしょうか。

あなたが、いいと思っているところは何でしょうか?


ぜひ、それについて、2時間熱く語り聞かせてください。




■まず身の丈からはじめよう。

まさに、そんな講座を開いています。


【商売繁盛楽市楽座虎の穴】

「身の丈からはじめて着実に繁盛する商売論!」

→ http://www.rakuichi-rakuza.com/rakuichi/index.html


ぜひ、まだの方はいらしてください。



(2006/4/3)
商売繁盛メールマガジンの登録はこちらから
Powered by まぐまぐ
 ▼商売繁盛する小冊子
「必ず結果が出ると確信しました!」  「15,000円の本より中身があった」
と感想を頂いた読者1,217名を超える小冊子です。
商売繁盛ドリル 『黄色い小冊子』 詳細はこちらから
ホームへ戻る新着情報会社概要リンクサイトマップお問合せ
小冊子無料レポート | メールマガジン | セミナー商品案内お客様の声メンバーログイン
特定商取引に関する法律個人情報の取り扱いに関して
銀行前のホームレスから立ち上がり、2日で50万を稼ぎ出し、年商7億の企業を育てた久保ひろしが『勝つべくして勝つ』戦略から重要ポイントを抽出して贈る商売繁盛のツボ!